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本日は、岐南町の法人様よりハイゼットをご購入いただきましたので中古車整備を実施致しました。
今回の整備内容は以下の通りです。
クーラントブースター補充(和光ケミカル)
フューエル1注入(和光ケミカル)
エンジンオイル取替(デイトナ SPスペシャル 5W-30 化学合成油)
オイルフィルター(タクティー)
オイルパンドレーンガスケット(ATT)
エアエレメント(タクティー)
エアコンフィルター(DENSO)
フロント撥水ワイパーゴム取替(UFC)
・リヤグラファイトワイパーゴム(タクティー)
ブレーキフルード取替(キャッスル)
ブレーキクリーナー(和光ケミカル BC-8)
シリコングリース(和光ケミカル スーパーシリコングリース)
フロントパット(タクティー)
左右外ドライブシャフトブーツ(ピットワーク)
エアクリーナーダクト取替(純正)
発煙筒取替(国際化工)
ウインドーウォッシャー液(寒冷地仕様)(古河薬品工業
ブレーキブリーダーキャップ(ミヤコ工業)
スチーム洗浄
ドライブレコーダー ZDR041 (COMTEC)
ETC車載器 CY-ET926D (パナソニック)
( )内は使用メーカーになります。
今後も安全・快適にお乗りいただけるよう、丁寧な整備を心がけてまいります。
ご依頼、誠にありがとうございました!
エアクリーナーエレメントを点検・交換・清掃いたしました。【否→取替】
自動車は外気をエンジン内部に取り込んで、空気とガソリンの混ぜた「混合気」を燃焼させる事で動きます。
しかし、取り込む外気にホコリやチリなどが混ざっていると、エンジンの燃焼効率が下がってしまいますし、エンジンが摩耗し故障する原因ともなります。
そこで、ホコリやチリをエンジン内部に取り込まない為に、エンジンの吸入系の入り口にエアクリーナーが装着されています。
詰まりにより空気不足になりますと、エンジンの出力低下などさまざまな故障の原因になります。
定期的な点検・清掃・交換が必要です。
車検時に行われるエンジンルーム内の点検は、車両の心臓部とも言えるエンジンやその補機類が正常に作動しているかを確認する、非常に重要な工程です。
これらの点検によって、不具合の早期発見や重大な故障の予防が可能となり、安全で快適なカーライフを支える役割を果たしています。
エンジン本体とその周辺のオイル漏れ・にじみの確認。エンジンオイルは潤滑や冷却、洗浄の役割を担っており、漏れやにじみがあれば、焼き付きや出火のリスクが高まります。
オイルパン、シリンダーヘッド、ガスケット類、オイルフィルター周辺などを目視と触診で入念に確認します。
冷却水の量や漏れの有無を点検。冷却水が不足したり漏れがあったりすると、エンジンがオーバーヒートして深刻な損傷を引き起こします。
ラジエーター、リザーバータンク、ホース類、ウォーターポンプなどをチェックします。
冷却水の劣化が見られた場合は交換のアドバイスも行われます。
バッテリーの状態も見逃せないポイントです。電圧の測定に加えて、端子部の腐食、取り付けの緩み、液漏れの有無などを確認します。
エンジン始動不良や電装品のトラブルの予防に直結する部分です。
ファンベルト(補機ベルト)の張りや亀裂、摩耗の有無の点検。
ベルトはオルタネーター(発電機)やパワステポンプ、エアコンコンプレッサーなどの駆動に必要不可欠で、異常があれば異音や機能不全を招きます。
近年では多くの車種がサーペンタインベルト1本で複数の補機を駆動しているため、その健全性は特に重要です。
パワーステアリングオイルやブレーキフルード、ワイパーウォッシャー液などの油脂類の量や劣化具合も点検します。
不足や劣化がある場合は補充・交換が必要です。
以上のように、エンジンルーム内の点検は多岐にわたり、どれも車の基本性能や安全性に直結する重要な内容ばかりです。
普段なかなか見ることのない部分だからこそ、車検時にはしっかりとプロの目で点検し、必要に応じて整備・交換を行うことが、安全で快適なカーライフの維持につながります。
パワーステアリングオイルやブレーキフルード、ワイパーウォッシャー液などの油脂類の量や劣化具合も点検します。不足や劣化がある場合は補充・交換が必要です。
さらに、吸気系統やエアクリーナーエレメントの汚れも点検項目です。空気の通り道が詰まっているとエンジンの燃焼効率が落ち、燃費悪化やパワーダウンの原因になります。
以上のように、エンジンルーム内の点検は多岐にわたり、どれも車の基本性能や安全性に直結する重要な内容ばかりです。
普段なかなか見ることのない部分だからこそ、車検時にはしっかりとプロの目で点検し、必要に応じて整備・交換を行うことが、安全で快適なカーライフの維持につながります。
エアクリーナーのダクトの蛇腹部分が破れると、エンジンに吸入される空気がエアクリーナーを通さずに直接取り込まれる恐れがあります。
その結果、塵や砂などの異物がエンジン内部に侵入し、シリンダーやピストンの摩耗を早めて故障につながります。
また、吸入空気量がセンサーで正確に計測できなくなるため、燃料噴射量の制御が狂い、エンジンの調子が悪くなったり、
アイドリング不安定や燃費の悪化、警告灯の点灯などが発生する場合もあります。
ラジエーターの点検及びクーラントブースターを注入いたしました。
ラジエーターに不具合が見つかった場合、放置するとエンジン冷却性能が低下し、オーバーヒートを招く危険があります。
例えば冷却水漏れやラジエーター本体の亀裂、ホースの劣化などが代表的な不具合であり、冷却水量が不足すると走行中に温度が急上昇し、エンジン内部の損傷につながります。
また、リザーブタンクの液量や冷却水の汚れも重要なチェック項目で、異常があれば早めの整備が必要です。
不具合を確認した際は応急処置に頼らず、速やかに修理・交換を行うことが安全維持のために不可欠です。
ドライブシャフトブーツに破れが見つかりました。このまま走行を続けると、内部のグリスが飛び散り、異物や水分が侵入してドライブシャフトや等速ジョイントの損傷につながります。最悪の場合、走行不能になる恐れもあります。早期にブーツを交換することで、部品全体の損傷を防ぎ、修理費用も抑えられますので、速やかな交換をおすすめします
ドライブシャフトブーツに破れが見つかりました。このまま走行を続けると、内部のグリスが飛び散り、異物や水分が侵入してドライブシャフトや等速ジョイントの損傷につながります。最悪の場合、走行不能になる恐れもあります。早期にブーツを交換することで、部品全体の損傷を防ぎ、修理費用も抑えられますので、速やかな交換をおすすめします
下廻り点検致しました。【下廻りフロント側】車検時の下廻り点検は、自動車の安全性や耐久性を確保するために欠かせない重要な作業です。
普段目にすることの少ない車体の下側には、走行や制動、操舵に関わる多くの機構があり、これらが正常に作動しているかどうかを確認することが、車検の大きな目的の一つです。
主な点検項目としては、まずサスペンション関係が挙げられます。
ロアアームやスタビライザー、ショックアブソーバーなどの取り付け部やブッシュにガタや劣化がないかをチェックし、走行中の安定性や直進性に支障がないかを確認します。
また、ボールジョイント部のダストブーツが破れていないか、グリス漏れがないかも重要です。次にエキゾーストパイプの排気漏れ点検します。
次にステアリング装置。ラックやタイロッドエンド、ステアリングギアボックスのガタつきやブーツ破れ、オイル漏れなどを点検します。
これらの不具合は、操舵時の異常や危険な挙動の原因となるため、特に慎重な確認が求められます。
最近は電動パワーステアリングが主流です。
ドライブシャフトやプロペラシャフトのブーツ破れ、グリス漏れ、ガタも点検項目です。
これらが劣化していると、走行時に異音が出たり駆動力が正しく伝わらなかったりする可能性があります。
また、オイル漏れや冷却水のにじみなど、エンジン・ミッション・デフなどからの漏れも点検対象です。
漏れがある場合、部品の損傷やエンジントラブルを引き起こすリスクがあるため、見逃せない部分です。
このように、車検時の下廻り点検は見た目以上に多岐にわたり、車両の安全を根幹から支える大切な作業です。
日常的に目視できない部分だからこそ、定期的な点検と整備が重要なのです。
下廻り点検致しました。【下廻りリヤ側】
車検時の下廻り点検は、自動車の安全性や耐久性を確保するために欠かせない重要な作業です。
普段目にすることの少ない車体の下側には、走行や制動、操舵に関わる多くの機構があり、これらが正常に作動しているかどうかを確認することが、車検の大きな目的の一つです。
主な点検項目としては、まずサスペンション関係が挙げられます。
ロアアームやスタビライザー、ショックアブソーバーなどの取り付け部やブッシュにガタや劣化がないかをチェックし、走行中の安定性や直進性に支障がないかを確認します。
また、ボールジョイント部のダストブーツが破れていないか、グリス漏れがないかも重要です。次にエキゾーストパイプの排気漏れ点検します。
次にステアリング装置。ラックやタイロッドエンド、ステアリングギアボックスのガタつきやブーツ破れ、オイル漏れなどを点検します。
これらの不具合は、操舵時の異常や危険な挙動の原因となるため、特に慎重な確認が求められます。
最近は電動パワーステアリングが主流です。
ドライブシャフトやプロペラシャフトのブーツ破れ、グリス漏れ、ガタも点検項目です。
これらが劣化していると、走行時に異音が出たり駆動力が正しく伝わらなかったりする可能性があります。
また、オイル漏れや冷却水のにじみなど、エンジン・ミッション・デフなどからの漏れも点検対象です。
漏れがある場合、部品の損傷やエンジントラブルを引き起こすリスクがあるため、見逃せない部分です。
このように、車検時の下廻り点検は見た目以上に多岐にわたり、車両の安全を根幹から支える大切な作業です。
日常的に目視できない部分だからこそ、定期的な点検と整備が重要なのです。
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